
レトロ門司
門司港駅からスタート
と云っても<鈍行列車旅>が目的で
丹念な「観光」でなく駆け足にならざる得ない

門司港駅 国の重文に指定されている
大正時代の木造建築という
駅舎内もレトロ感いっぱいなようだ

テーマパークのような門司港を歩く

旧門司税関 明治時代の煉瓦造り

館内に入り それなりに展示物を閲覧した
国際友好記念図書館 この建物はレプリカだ

旧門司三井倶楽部 大正時代の建造物で 国の重文

館内に当時の家具調度が保存されている
暑いこの日 こんなバスに

バブルをいっぱいにして浸かってみたい
他にもたくさんのレトロな建造物がある
バナナのたたき売りもここが<発祥の地>となっていた
みやげ物屋はいつも素通りだが
ここでも下関と同様「ふぐ」(フク)が溢れんばかり
昼をまわったころ

門司港に別れを告げて
まだ見ぬ錦帯橋を目指して
岩国へ向かった

記事の更新が楽しみで,毎日拝見しています。
ブログのデザインが変わり,うちの非力なPCでも少し表示が軽くなった気がします。
コメントありがとうございます。
年甲斐もなく1枚でどこまで行ける〜〜なんて旅・・・
でも楽しかったです!!
病みつきになりそう!