06.3.28Sakura.jpg



日替わりの寒暖

きのうきょうと寒い

満開に近く咲きそろった

並木

暫く花が保ちそう
2006.03.31 Fri l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲



春が

足を速めてきた

今年

ここ戸定邸の庭園

梅とサクラが

一緒に咲いてる

百花繚乱?

2006.03.27 Mon l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲




きょうも

TVニュースに

ウィニー

国家機関から

警察から

学校から

情報流出

無知?弛み?
2006.03.25 Sat l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲



曇りのち薄日

典型的な春日より

さくらもチラホラ

何もしない

何も考えない

そんな散歩が

愉しい

公園で

咲いていた

みつまたの花
2006.03.23 Thu l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲



WBCで世界一になった王 貞治氏;73,76,77,83各年掲載
            <ビッグな顔>1994・小学館刊より

WBCで日本チームを世界一に導いた王監督

ビッグな顔を描いて35年・イラストレーター日暮修一が

「ビッグコミック」誌に表情豊かに描いていた。
   


  『ヒグラシ・ワンダーワールド
     日暮修一の世界展』
      '06.4.29〜5.28
 松戸市文化ホール+アートスポット
2006.03.22 Wed l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲




垂れ梅

東京の郊外とある公園

サクラはまだのこの時期

彼にとって

最後の春を

誇示するがごときに

咲き誇って
2006.03.21 Tue l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲



晴れたり曇ったり

南風が北風に変わって

台風並に強い風

でも

ここ東京郊外の丘陵

まさに梅の里

白梅や紅梅が織りなして

春が来た
2006.03.19 Sun l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲



卒業式

外は台風並の強風吹きまくってる

厳かに

ミュージカル風の

卒業式

この風に乗って

羽ばたけ

希望を 目標を

高く掲げて

翔びたて
2006.03.17 Fri l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲




今は亡き

志ん生の古典落語を

活字で追った

活字を目で拾いながら

あの独特な語り口が

脳裏に蘇ってくる

名人芸は不滅

この「志ん生古典落語」本は

イラストレーター・日暮修一の装画で全6刊

装画も志ん生を見事に表出している
2006.03.16 Thu l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲



快晴

風は冷たいけれど

日射しは春

一進一退の季節の歩み

こころも

早く春にしないと
2006.03.14 Tue l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲




イラストレーター・日暮修一
彼の故郷松戸で開かれる

ヒグラシ・ワンターワールド
ー日暮修一の世界ー展
'06.4/29〜5/28

日暮修一の世界展・
会期・数量限定の大吟醸「日暮の酒」
日暮修一特製のラベルで発売予定。

メンコ、ビー玉、鬼ごっこ。

ザリガニ、カエルにさかな釣り。

ベーゴマ、竹馬、かくれんぼ。

仲良し同士で

おはじき、お手玉、ゴム縄とんで

みんなあつまる紙芝居。

心当たりの腕白ざかり、

想い出はいま大吟醸。

日暮修一特製のラベルが付く。

超貴重品
2006.03.09 Thu l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲




春一番が吹いた昨日、きょうは曇りで薄ら寒い日

琴欧州の「ビッグコミック」(3/10発売)表紙画

こんな感じ

『松戸市出身のイラストレーター日暮修一が

松戸に部屋のある「旬の力士」を』と描いた

2006.03.07 Tue l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲




朝から

久しぶりの快晴

春うらら

気分爽快

TVはワイド画面いっぱいに

琵琶湖畔を

走るランナーたちが・・・・

ゆっくりと流れる時間

これが

こんな日曜日が

こんな一時が

いいのかも
2006.03.05 Sun l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲